アジアとアジアの飯をこよなく愛するライターの、「旅」と「パン」と「おいしいもの」があれば幸せな毎日の記録です。
by asian_hiro
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ともだちへ
ときが経っても、過去はそのまま。
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仕事帰り、夜10時からカフェでおしゃべり。
そのまま渋谷に流れて、朝まで話して、
翌日には、いや、もう朝なんだから「当日」か、
また仕事で会っても、眠そうな顔ひとつしないんだから
あのときのわたしたちは若かった!
仕事中に、井村屋のあずきバー。
徹夜明けには、マックのソフト。
アイスもいっぱい食べたよね。
原宿、渋谷、日本橋。
池袋で別れる山手線。
どうしよう、いろいろなことが溢れ出して止まらないけど、
ジャストなタイミングでメールを送ってくれてありがとう。
いつも、トウキョウの方角から追い風が吹くのを感じるのは、
自分の道をしっかり見定め、がんばるあなたのおかげです。
by asian_hiro | 2008-05-25 09:33 | ニューヨーク生活・日々 | Comments(10)
Commented at 2008-05-25 17:06 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by rei at 2008-05-25 20:24 x
こんばんは。
以前も一度、インドに行きたいですと、コメントさせていただいた者です。(ぎゅぎゅっとインドを読み。)
念願叶って3月に行ってきました。本当に行くことができて、いろいろ考える切っ掛けになりました。自分も日本でがんばろうっ!と。
そして、鈴木さんの本を読んだからこそ、ホーリー情報も得ていたので、ホーリーの前日も早めにホテルへ帰りました。インクはかけられましたが。。。ホーリー当日は本当にホテルに缶詰状態でした。やはり危険なのですね。ホテルの門も閉まっていました。
インド、また行きたいです!!
お礼が遅くなりましたが、「ぎゅぎゅっとインド」と出会えて良かったです。
妹にも読ませて、姉妹でインド旅行になりました。
ありがとうございました(^^)/


Commented by yumi at 2008-05-26 08:00 x
ともだちの存在は、本当にありがたいナァと思います。
久しぶりに会っても毎日顔を合わせているような空気になれたり、
いろんな刺激を受けたり。大切ですね!
ただ心配なのは5人の仲良し友達の中で、1人しかお嫁にいっていないこと・・・。だんだん大きな声では年齢を言えなくなってきているのですが。
Commented by asian_hiro at 2008-05-26 08:47
>鍵コメントさん
温かいことば、ありがとうございます。
本当にそういう関係って素敵ですよね。
わたしもその心をいつも忘れないようにしようと思います。
Commented by asian_hiro at 2008-05-26 08:50
>reiさん
インド、3月に行かれたんですね。
ホーリーの日はどちらで迎えられたんでしょう。
わたしは一度目のインドでは、「もう絶対に来ない!」と
心に誓いました。
それでも、2年後にはあっさり出かけてしまったのですが、
一度目でまた行きたいと思えるということは、
よほど空気が肌に合ったのでしょうね。
こちらこそご報告をいただき、ありがとうございました。
Commented by asian_hiro at 2008-05-26 08:54
>yumiさん
ひさしぶりに顔を合わせても、あっという間に
時間を飛び越えられるのが不思議ですよね。
でも、5人中ひとりしかお嫁に行っていないとは
まさにわたしの環境と似ています。
あ、でもこちらはついに
「お嫁に行ったひと>行っていないひと」というバランスに
なってしまったのですが…。
Commented by rei at 2008-05-26 23:50 x
ホーリーはバラナシで迎えました。本当に「地獄」という言葉がぴったり。ホテルのテレビで町の様子を見ていました。
前日は出かけていたのですが、夕方から前夜祭が始まり、赤や緑のインク入り水風船を投げられたり、追っかけられて頭からかけられたり。。。大人になって悲鳴をあげるとは思っていませんでした(笑)
これを除けば、インドの人はあたたかくて、生きることに前向きで、私もエネルギーをもらいました♪
Commented by asian_hiro at 2008-05-27 00:01
>reiさん
バラナシのホーリー、とても激しかったでしょうね…。
わたしはホーリー後のバラナシしか知りませんが、
ものすごくおそろしい世界なんだろうなと思います。
カジュラホのホーリーはとてものどかでしたよ。
子どもたちが水鉄砲でチューチューと水を掛け合っていました。
悲鳴…そういえば、このごろあげていないなあ。
いや、別にあげたくないのですが。
Commented by YF at 2008-05-27 09:28 x
このエントリー読んでて涙が止まらなくなってしまいました・・・
Hiroさんと一緒で、私も家族、友達、大切な人から離れたところにいます。もちろん自分で選んだ道だし、それに責任を持たなきゃいけないと自覚しています。でも、やっぱり寂しいものは寂しいですよね。遠くから吹く風を感じてそれだけで泣いてしまうこともありますよね。背中を押してくれたり抱きしめてくれたりなででくれたり、色々だと思いますが・・・
最後の4行、、、特にどうしよう、って所が私の気持ちとシンクロして、すごく切なくなってしまいました。。。
長文失礼致します。。ありがとうございました♪^^
Commented by asian_hiro at 2008-05-28 12:13
>YFさん
コメント、ありがとうございます。
「寂しいものは寂しい」。これがきっと素直な感情ですよね。
たとえ、日本にずっといたとしても、
そんな感情を持ったのかもしれませんが、
ほんの小さな一言が、とてつもなくうれしく思えるときって
ありますね。
本当は、会って話せれば一番いいのかもしれないけれど、
誰かの一言が自分を励ましてくれるように、
自分の言葉もまた、誰かの力になるといいなと思います。
こちらこそ、とてもうれしいコメントをありがとうございました。
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