アジアとアジアの飯をこよなく愛するライターの、「旅」と「パン」と「おいしいもの」があれば幸せな毎日の記録です。
by asian_hiro
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とびら
逃げないし、振り向かない。
甘えないし、泣いたりもしない。
わたしだけじゃないってわかれば、
それだけで、だいじょうぶ。
c0001023_1258168.jpg

目の前のとびらを開けるのも、閉じるのも
自分以外には、いないんだよね。
さて、あしたからもがんばろっ!
by asian_hiro | 2007-11-08 13:03 | ニューヨーク生活・日々 | Comments(4)
Commented by なつ季 at 2007-11-08 22:10 x
開けることを決めることができるのも、開けないことを決めるのも自分。
自分には選択肢がある。
選択肢がある幸せを感じて生きていたいですね。
Commented by asian_hiro at 2007-11-09 11:34
>なつ季さん
せっかく選択肢があるのに、そこから目を向けちゃダメですね。
逃げたりしちゃ、もっとダメですね。
暗いブログになっていますが(笑)、なんとなく吹っ切れました!
Commented by なつ季 at 2007-11-09 12:07 x
タイの農村で選択肢のない暮らしをみているから、選択肢のある(悩む余地のある)自分は幸せなんだと時々思い返すんです。

hiroさん、気分がおちてるなーって時は、いいんですよ。
落ちても、暗くなっても。とことん落ちればあとは、昇るだけ。
hiroさんには昇る力があるから、なーんも心配していません。

全然関係なく、意味不明だろうなあって思いながらも誰かに話たいときはいつでもメールでも手紙でもしてください。
Commented by asian_hiro at 2007-11-10 12:01
>なつ季さん
選択肢があってもなくても、きっと幸せであったり、不幸せであったりすることは変わらないんですよね。
たとえば、貧しくて学校へ行けない子どもがいたとしても、その子が不幸だとは思わないし、思いたくない。
だけど、「学校に行ける」という自分のしあわせだけは、忘れちゃいけないなと思います。
なつ季さん、さいごのコトバ、ありがとう。
思わず、涙がにじみました。
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