アジアとアジアの飯をこよなく愛するライターの、「旅」と「パン」と「おいしいもの」があれば幸せな毎日の記録です。
by asian_hiro
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旅とは、媚薬。
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古い恋を忘れるには、新しい恋。
ならば、過ぎたインドを忘れるには、新しい旅。

今年は、旅に出られるかなあ!
by asian_hiro | 2007-04-22 22:09 | 日々のこと | Comments(10)
Commented by HARU at 2007-04-22 22:31 x
ほんと、旅は媚薬です。

「過ぎたインドを忘れるには、新しい旅」。
何だか、また旅をするうまい理由のようにも聞こえるけれど(笑)、
僕も同じような口実をつくって何度も旅に出たものです(^^;;
Commented by through_leaves at 2007-04-22 22:44
・・なんとなくだけれど、わかるなぁ...
女性と男性では違うかもしれないけど、古い恋を片付けることは
とうとう出来ず終いでしたけどね★
褪せた日常に色をとり戻すには「旅」でしょうね!私の場合、移住を常に繰り返しています。妻と「あと一回、海外へ」と話していますが、40を過ぎてからはなかなかなものがあります。
・・それにしても、どこへ行っても、その土地に魅了はされても、住む人々には、あまり興味のない私ですが、それが体質的にいけないのでしょうかね・・?見知らぬ土地に行くということは、自分たちはよそ者なわけだから、まずはその土地の人々と友好を深めなければいけないのでしょうが、私には先々の土地の人々が好きになれません。ところが土地には非常に魅力を感じるのです。いかがですか?
Commented by at 2007-04-23 16:27 x
こんにちは。
昨日、仕事帰りに広島駅の本屋さんで『スロウなアジア』購入しましたよ~。
読んでくうちに昔行ったタイで嗅いだ香辛料の匂いを思い出したり、hiroがガンガから受けた衝撃を受けてみたいなと感じたり、心に潤いをたくさんいただきました♪
まだまだしっかりと読み込んでいきますねー^^
Commented by あゆ at 2007-04-23 21:03 x
今すぐにでも!!
hiroさんの記事を読んで、私も旅立ちたくなりました。

大好きな場所へ・・・。
Commented by asian_hiro at 2007-04-24 01:07
>HARUさん
何度も旅に出ながらも、こうしていま、
日本でがんばっているという事実こそ、
一つひとつの旅が無駄ではなかったということなのでしょう。
旅をするうまい口実が叶わないわたしは、
苦しい恋に悩んでいる最中なのです(笑)
Commented by asian_hiro at 2007-04-24 01:11
>through_leavesさん
なんとなく、through_leavesさんの気持ちがわかります。
わたしも、はじめはインドが苦手でした。
なにが苦手だったかというと、インドではなくインド人だったと思うのです。
でも、日本人だって苦手なひともいれば好きなひともいるように、
現地の人たちを、全員好きになる必要はないと思います。
all or nothingではなく。
移住を繰り返すということは、その土地が好きなのはもちろん、
どこかでひととのつながりを求めているのではと思うのですが…
いかがでしょう?
Commented by asian_hiro at 2007-04-24 01:12
>禅さん
早速ありがとう!
そうか、広島でも売られているのね…感慨深い!
タイの景色、インドの風景、いろいろ想像してくれてうれしいです。
ぜひ、また読んでくださいね。
パンの発酵を待っている間にでも!
Commented by asian_hiro at 2007-04-24 01:14
>あゆさん
お互い、手の届かぬ恋を患っているという感じでしょうか(笑)
いつか、叶うといいですよね!
Commented by gon1442 at 2007-04-24 19:55
生活の香りや音が聞こえてきそうな一枚。
なんだかほんわかいたします。
Commented by asian_hiro at 2007-04-24 22:39
>gon1442さん
ありがとうございます!
ずいぶん前に撮った写真なのですが、改めて見返してみたら
壁の色がかわいいな、と。
中でどんなひとが暮らしているのか、のぞきたくなりますよね。
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